今年、保険の見直しをしました。
叔母が生保レディーをしていたので、子供の頃からずっと保険には入ってます。
だから、入ってない状態を想像しただけで落ち着かない。笑
私が社会人になった頃には、叔母は辞めてしまっていたので後任の方にみてもらってました。
と・こ・ろ・が。
油断し過ぎてましたね。
なまじ経済力があったがために、私の生命保険は特約含めとんでもない事になっていたんです。
友達の旦那さんのよりも大きかったよ…。
子持ちの大黒柱と同じにする必要ないのに。
そこに不払いの問題とか起きちゃったので、生命保険の会社を変えちゃいました。
妹の所と同じトコなのでいざという時、安心。笑
私が動けなかったらキチンと請求かけてもらいます。笑
掛けてて、いざとなったらお金が出ない、では泣きっ面に蜂です。
そもそも、入院したからって、全てのかかりが保険の対象になるとは限らないわけですし。
その中で払ってもらえるモノが払ってもらえなかったら困るのは当然。
論外です。
以前のモノは死亡時の保障が大き過ぎたので今回はほどほどにしました。
その代わり医療保障は大きくしました。
ただ、重い障害を負ったとき等が死亡時の扱いと同じになるらしいので、ほどほどの小ささにしときました。
自分が動けなくなった時に、お金の負担までかけるのはヤだから。
年取ったあとの終身部分は、お葬式が出せる程度。笑
無理に大きなのにしておいて後で支払えなくて駄目にしちゃったら元も子もないしね。
身の丈と状況に合ったものを選ぶのが一番でしょう、と、いうことで。笑
いずれにせよ、節目節目で保険は見直しが必要なようです。
子供が出来るか出来ないかで大きく変わるので、その辺を睨みながら、また見直そうと思っています。笑
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